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Détails du Mot

UNTITLED 4 ballads

前作『ささやかな祈り』から約4か月での発売。 初のコンセプト・マキシシングルで、4曲共A面扱いである。PVは「UNSPEAKABLE」と「nostalgia」の2曲に制作されている。 初回限定盤は2種類あり、帯が赤色のものと緑色のものが存在する。通常盤は帯が白色である。 全作詞:持田香織、全作曲:菊池一仁(特記以外)

Mots Associés

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

蕃地

未開の土地。 蕃土。

蛮地

未開の土地。 蕃土。

番地

(1)土地を細かく区別するために, 町・村・字などの地域を区分した区画につけた番号。 「~を頼りに尋ねる」 (2)アドレス{(3)}に同じ。

跛

(1)一方の足に障害があって, 両足のつりあった歩行ができないこと。 (2)対(ツイ)である物の形や大きさがふぞろいである・こと(さま)。 片ちんば。 「靴が~になる」

乳母

うば。 めのと。 「娘一人まうけて, ~をとりてそだてしに/浮世草子諸国はなし 3」

乳媼

うば。 めのと。 「娘一人まうけて, ~をとりてそだてしに/浮世草子諸国はなし 3」

テトロン酸

chemistry. Part 1: Synthesis and reactions”. Arabian Journal of Chemistry 12 (4): 464–475. doi:10.1016/j.arabjc.2015.11.004.  ^ Georgiadis, Dimitris; Zografos

枹

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

桴

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

撥

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

中盤

(1)囲碁・将棋などで, 序盤の布石や駒組みが終わり, 本格的な戦いに入った段階。 (2)勝負事などの中ほどまで進んだ時期。 「選挙戦も~に入る」 → 序盤 → 終盤

中判

(1)紙などの判の大きさが中くらいのもの。 (2)辻番付(ツジバンヅケ)の中位のもの。

蝶番

〔「丁番」とも書く〕 ⇒ ちょうつがい(蝶番)

茶番

(1)茶の接待をする人。 (2)〔江戸時代, 芝居の楽屋で茶番の下回りなどが始めたからという〕 手近な物などを用いて行う滑稽な寸劇や話芸。 → 立茶番 → 口上茶番 → 俄 (3)底の割れたばかばかしい行為や物事。 茶番劇。 「とんだ~だ」

茶盤

⇒ 茶盆

万一

(1)「まんいち(万一)」に同じ。 「~に危む心から, 暫く差控てゐた/浮雲(四迷)」 (2)一事が万事。 いちいち。 何につけても。 「珍しくもねえ喧嘩を~(町役人ニ)持つてくでもねえから/滑稽本・浮世風呂 4」

一番

※一※ (名) (1)順番・番号などの最初。 また, 最初のもの。 (2)多くの中で最もよいもの。 最上。 「寝るのが~だ」 (3)能・狂言, 碁・将棋・相撲など「番」で数えるもの一つ。 一回。 一曲。 「相撲を~取る」「狂言~」 → 番 ※二※ (副) (1) 最も。 この上なく。 「~早い」「~よい品」 (2) 試しに。 「ここは~やってみるか」 (3) 決意をもってするさま。 いっちょう。 「奮起~」 (4) まず最初に。 「開口~」

帳場

(1)宿場と宿場との間の距離。 ある区間の距離。 → 長丁場 (2)夫役で, 運送・道路工事などの受け持ち区域。 工区。 持ち場。 (3)馬子やかごかき・人力車夫などのたまり場。